☆夢日記 ~説明~ |
|
| 武藤が実際に見た夢を載せてます(´Д`;) 面白いことが書いてあるかは定かではありませんが、 所詮夢なので許して下さい。
| |
|
| カナダ 2008.5.25 |
|
| カナダのスーパーにお父さんを追いかけてタイムスリップした。
そこのスーパーにバナナが売っていて、日本のバナナとはレベルが違くて 形がかっこ良かったのでカナダのバナナと記念撮影をした。
で、写真を撮りまくってたらお父さんがやって来て声をかけてくれた。 早速お父さんに出会えてよかった。
でもお父さんは変身していてムキムキのマッチョになってた。 「この国は物騒だから、お前も生きていきたいなら変身しろ」 と言われ、うちは何故かおじさんの科学者(白衣着用)に変身した。
そして、生きていいく為にお父さんとスーパーのゴミをあさってキノコとか食べれそうな食材をポケットいっぱいに詰め込んだ。
「よし食料も集まったし、今日寝る場所を探そう」 とお父さんに言われ、うちらは寝場所を探して旅を始めた。
しばらくして、目の前からおばあさんとゴールデンレトリバーが走って来た。ものすごい勢いで走って来てうちにぶつかって来た。 その時ゴールデンレトリバーの首についていた、七宝焼のような物が落ちた。うちはそれをとっさに拾った。
そして、ゴールデンレトリバーにひっぱられながらおばあさんはどこかに行ってしまった。
しばらく歩いていると、おうちがいっぱい出て来て、よく見たら七宝焼のようなものが玄関についていた。
(もしかしたら)
そう思ってうちはその玄関にさっき拾った七宝焼をかざしてみた。
するとインターホンから女性の声がして、 「おばぁちゃん久しぶり!!やっと会いに来てくれたんだね!! 今すぐ玄関あけるから!」
どうやらこの国では、この七宝焼がIDの役割をしていて玄関でかざせば来た人が誰だか分かるようになっているらしい。
(やばい!!)
とっさにうちとお父さんは近くの墓地に逃げ込んだ。 そしたら、さっきの女の人が追いかけて来て 「そこに教会があるからざんげしなさい」っていってきた。
しょうがないのでうちとお父さんは教会でお祈りした。
そしたらその女の人に 「本当のあなたはその姿ですか?本当の姿でざんげしなさい。」 って言われて、お父さんは自分の変身を解き、またざんげした。 うちも変身してたけど、うちは変身を解かなかった。
お父さんが変身を解いた瞬間、周りにいた人もみんな変身を解き始めた。
(ここにいる人みんな自分を守る為に変身してたんだ!)
ざんげが終わってお父さんが戻って来た。 なぜかケガをしていた。
そしてうちらはまた寝る場所を探して歩き始めた。
・・・で起きたvv
| |
|
5月25日(日)14:16 | コメント(0) | ☆夢日記 | 管理
|
| 乗用車じゃなきゃ… 2008.5 |
|
| 今日は夢の一部しか覚えてません↓↓ でも一応。
今日は第三者目線での夢でした。 地元にいた私は実家の前の道路を眺めていました。 なぜか道路には逆さまになったつららがいっぱい生えていて、 寒くて氷ついているようでした。
そこへ、軽自動車がきてかなりの渋滞になっていました。 つららが壊せなくて立ち往生しているようです。 そこへ他の乗用車が来てつららをいとも簡単に壊しながら走って行きました。
”やっぱ乗用車は軽自動車よりパワーがあるんだな” と眺めながら思いました。
ちなみにうちの家の自動車は乗用車だったのでよかったです。
…って小学生の日記みたいvv 落ちがなくてすみません(´・ω・`*)
| |
|
5月21日(水)14:22 | コメント(0) | ☆夢日記 | 管理
|
| ポカポカの天気の日、バッファローバチに出会った。2008.5.15 |
|
|
今日は子供に戻った気分でみんなでアスレチックにトライしていた。 ポカポカの陽気、まさに春。 みんなでアスレチック競争をした。 ダントツでうちが一位独走vv でも子供の頃と違って体が大きくなってたから 途中、ドラム缶みたいなやつに顔がハマって取れなくなった。 うわっどうしよう、、、、、 と思っていたら目の前にこの公園名物の「バッファローバチ」が飛んで来た。こいつに刺されると死んでしまうらしい。 でもバッファローバチはうちの目の前を離れて、近くにいたコックさん集団を襲撃しにいった。 コックさん集団はかなり暴れていたけど、うちは顔がドラム缶に引っかかっているのでどうすることも出来なかった。
で目が覚めましたvv
でもバッファローバチはうち的に結構かわいかったvv
| |
|
5月15日(木)10:29 | コメント(0) | ☆夢日記 | 管理
|
| 雪山ゾンビ。2008.3 |
|
| みんなでスノーボードをしに雪山へ行った。 何故かみんな滑ってなくて、うちも近くの山小屋にいた。 みんな山小屋にこもって楽しそうだった。 たくさんの人がいた。 うちは一回外に出で、みんなの様子を見ていたら、 何故かうちの目の前に赤ちゃんが転がって来た。 うちはあわててその子を拾った。
赤ちゃんを拾い上げると、 その子はすごく冷たくて凍っている様だった。 その瞬間、赤ちゃんの首がぱかっと割れて、首がもげた。 そのまま赤ちゃんの首は冷たい雪山を転げ落ちていった。 近くでおかぁさんが叫んでいるのが聞こえた。
(もしかして、、、) 不安になってソッコー山小屋の中に戻った。 一瞬ふすまの中に骸骨のオバケのような物が見えた、
(たぶん赤ちゃんはあのオバケにやられたんだ!!) 、、、ってとっさに思った。
よく周りを見回してみると、みんなの様子がおかしい。 さっきまですごく楽しそうだったのに、みんなが何も喋らず、 真顔でじっとこっちを見つめている。
まずい!!
そう思った瞬間、みんながバイオハザードみたいにうちに襲いかかって来た。みんなの手がうちに触れた。 (つめたい!!)みんなさっきの赤ちゃんみたいに冷たかった。 うちは怖くなって逃げようとした、 そしたら、どこからか人が来て、 ”お湯をかけたらみんな元に戻る”と言われた。 うちはソッコー近くにあったポットでお湯を沸かして、みんなの頭に次々とお湯をかけた。 みんなお湯をかけられた瞬間に、本当に元に戻った。 記憶がなくなっていたらしく、みんな自分が何をしていたのかも分かっていないようだった。 (そういえばあの骸骨お化けもお湯で倒せるかも!!) と思ってさっき骸骨がいたふすまを調べたら、もうあいつはいなくなっていた。
ここで目が覚めましたwwwww
| |
|
5月12日(月)14:26 | コメント(0) | ☆夢日記 | 管理
|